世界日報社では、最後の時事ニュースの原稿を午前0時頃に締め切り、DTP(美工)から印刷(印務)に回すのが、午前1時過ぎ。

 ということは、午前1時過ぎの時間を狙って事務所に行けば、刷りたての新聞を一番で入手できるということです。値段は定価通りの10バーツ。ただし、世界日報印務組のスタッフは当然お釣りを持っていないので、20バーツ札しかないと「マイペンライ」でタダになってしまうこともあるのだそうな。

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