西日本新聞から引用:

 12日午後4時半ごろ、福岡県宗像市久原の宗像ユリックスであったボクシングの試合で、タイ人のソムブーン・ウィアンチャイ選手(19)がレフェ リーストップの直後にリングに倒れ、病院に運ばれたが、約3時間後に死亡が確認された。死因は硬膜下血腫で、宗像署は試合中に受けたパンチが死亡につな がったとみて調べている。

 

 ふくちゃんの調べによりますと、タイ人選手が日本での試合が原因のリング禍で死亡するのは史上2人目。試合当日に日本で死亡したとなると、前代未聞です。日タイのスポーツ交流に影響が出そう...

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