9位は、オーストラリア。3,000冊前後で推移していますが、オーストラリア発の多国籍企業って、そんなに見ません。オーストラリアからの就労者の多くは、英会話学校の教師に従事しているようなのです。

 オーストラリアからタイは、イギリスからタイのそれよりも近く、駐在員などで英語を学ぶ外国人もそれなりにいる。近いために教師の需要ができた時に、ネイティブとして採用されやすいのかもしれません。

メインメニュー

外国人就労者の動向一覧

携帯サイト